スペインの世界遺産をセントリコンが守ります!

アルハンブラ宮殿/スペイン・グラナダ市 1238年施工

アルハンブラ宮殿「赤い城」という意味のアルハンブラ。14世紀にユスフ1世とモハメッド5世の時代に建築された後、20名以上の王達によって増改築が繰り返されてきました。多くの王に愛された優美な宮殿もシロアリによって蝕まれてしまいました。この世界遺産を守るためにセントリコン・システムが選ばれたのです。
今では、シロアリの巣は根絶され、現在でもその神秘な美しい姿で観光客を楽しませてくれています。

環境優子さん